数年前から日本にくる中国人観光客の人数が増え続けてますが、大阪でも特に南エリア、心斎橋や、なんばでは日本人よりも中国人のほうが多いのではと思うくらいの数の観光客が居ます。

日本に限らず、韓国やインドネシアを旅行していても中国人観光客が沢山居ますので目立ちますね。

 

日本ではコンビニや各サービス業の店舗でも中国語を話す定員が必須となりつつあるようですが、日本語の話せる中国人のアルバイトは重宝しているようですね。

日本人でも中国語を話す人は増えてきていますが、英語が話せれば中国人の観光客も英語を話せる人が多いので対応できるかと思います。

英語の利点としては、中国人に限らず韓国人やその他の国の人たちともコミュニケーションが取れる国際言語なので、まずはやはり英会話となるのではないでしょうか?

しかし、私の知る人や生徒様の中にも中国語を話す人も居ますので、日本人で中国語を話す人も珍しくなくなってきました。

中国語が流行だした数年前はビジネスで中国に行く人やこれからは中国語だといわれていましたが、これからはインドが延びてくるといわれています。

インド人の人口も中国に続いて世界第2位です。  しかし経済は常に動いているので又インドの次の国が出てきます。

東南アジアのベトナムやカンボジア、タイ、マレーシア、インドネシアなどの国々もドンドン発展してるので、これからの20年は大きく変化していくと思います。

要するにその国の言語を徹底的にやるのもひとつの方法ですが、英会話をマスターしておく事がこれから何かと役に立つのではないかと思います。

 

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