インドネシア語は英語とは違い独特の特性があります。

他のどの言語でも特徴はあると思いますが、インドネシア語を学んでいると、改めて日本語の難しさがわかったりするものです。

自己学習を通して、初心者の気持ちや躓くポイントなどいろんな事がわかり、インドネシア語の上達だけでなく、私の場合は仕事にも生かす事が出来るのでまさに一石二鳥です。

さて、今年の6月後半からはじめたインドネシア語ですが、やっぱり独学よりも講師から習ったほうが上達は断然はやいと言うことが身をもってわかりました。

自分では怠けてしまったり、苦手分野をあまりやらなかったり、わからないまま放置したりと上達を妨げる要素がたくさん在るからです。

他の習い事でも同じと思いますが、コーチが居てしごかれると自分では絶対にやら無いところまでやらなくてはいけない状況になったりするので、そこが伸びる大きなポイントだと思います。

また、講師は苦手な所や、いつも間違える所をよく見ていてわかっているので、的確に指導してくれる点もよいですね。

あるレベルに達成するまでは指導者をつける事が何事も上達に欠かせないということです。

ある程度できるようになれば自分でも出来る用になります。それまでは強制的にやらされる事はほとんどの人は嫌いますが、ある一定期間だけなので、上達を望むのならオススメです。

 

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